クレアのメルレは報酬40円! でも稼げる金額は15円のモコムと同額?
クレアのメルレは、1通40円という高額な報酬で有名。
国内の大手求人では最高額です。
しかし一方で、
「高収入は無理」
「モコムと同じくらいしか稼げなかった」
そんな体験談も少なくありません。
なぜ稼ぎにくいのか、経験者に話を聞きました。
※ 当記事は文章作成の専門家【行政書士】が監修しています

【保有資格】 国家資格キャリアコンサルタント / ファイナンシャルプランナー / Webライティング実務士 ほか
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30~50代女性・メールのみ大歓迎!
目次
【クレアの基本情報】
- メール1通40円(大手の最高額)
- アプリで3サイトを掛け持ち可能
- 毎日ログインするだけで1回あたり最大100円
- チャットや音声通話でも稼げる
- 最高水準のセキュリティを完備。
※画像や動画はコピーできない
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【弁護士監修】クレアは公的な認可を得ている安全サイトなので安心!メールのみも大歓迎!
応募年齢は「18歳~60歳位」までOK♪
Q.クレアで平均の時給はいくら?
メルレを始めた頃は、時給300円~500円。
初心者の平均額もこれくらいだと思う。
Q.他に登録したサイトはある?
同時期にモコムも始めた。
単価は1通15円。
クレアより報酬は安いけど、稼げる金額は同じくらいだった。
時給の平均だと、300円~400円とか。
【モコムの基本情報】
- メール1通15円(大手の最安)
- メルレの会員数はクレアより多い
- ノンアダの会員が特に多い
- 30代の女性も多め
- クレアと平均収入は同じくらい
Q.単価が安いのに、モコムで稼げる理由は?
メールの受信数がクレアより多い。
メルレは歩合制だから、メールの質より「数」が収入に大きく影響する。
モコムは大量のメールが届くから、低単価でも稼げるのが実態。クレアはその逆。
Q.クレアは逆ってどういう意味?
高単価だからこそ、メールの受信数は少ない。
しかも届くのは長文が多い。
だから返信も長文になって面倒。コスパが悪い。
Q.姉妹サイトのグランはどう?
単価はクレアと同額だけど、実際に稼げる金額は、やや低め。
時給で300円とか。日によるけど、クレアを超えるのは珍しい。
【グランの基本情報】
- メール1通40円
- 30代~40代のメルレが最多の大手
- クレアと同じアプリで「同時待機」できる
- 運営会社はクレアと同じ「アテナコーポレーション」
- アプリを入れれば登録の手間を省ける
Q.通話とかチャットでも稼げるの?
あれは別世界。仕事内容は似てるけど、
- チャットの平均収入は、メルレの数倍~10倍くらい
- 通話のみでも時給1,000円は手堅い
- その代わりメンタルを削られる
というのが正直な感想。
向き不向きが大きい。
Q.クレアのアプリは落とした方が良い?
落とした方が良い。
何百通も一斉送信できるから、安定して稼げるようになる。
アプリがあると掛け持ちも楽。
登録手続きの手間も省けるし。
Q.もっと報酬の高い求人はないの?
大手では40円が最高額。
国内には3サイトしかない。
一時期、単価が50円のサイトもあったけど、人が少なすぎた。
ほとんど着信がなくて、登録したけどすぐ退会。
やっぱり単価は相場どおりで、30円~40円の求人が稼ぎやすいみたい。
Q.姉妹サイトのキャンディトークにも登録すべき?
登録しない理由がない。
グランと同じで、クレアとの掛け持ちが便利。
着信が増えるし、アプリを入れれば登録の手間もかからないし。
高単価だから、常連ができると時給が数倍になる。
【キャンディトークの基本情報】
- メール1通40円
- クレアそっくりのサイト
- ノンアダで稼ぐメルレが多い
- 平均時給はグランと同じくらいで300円から
- 口コミで高評価。学生さんから主婦まで、女性の年齢層も幅広い
Q.ぶっちゃけ、クレアだけ登録すれば良い?
1つの求人に絞るのは損。
メルレの稼ぎ方は「掛け持ち」が前提。
初心者は、1サイトで時給300円を稼ぐのが目安。
それで3サイト掛け持ちすれば、時給900円。
この金額が最初の目標として手頃だと思う。
参考記事はこちら ↓
⇒ メールレディは求人の掛け持ちで稼ぐ! プロフィール内容と確定申告のコツ
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・顧問弁護士/弁護士法人えそら
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「えそら」という法人名には、どんな夢も実現できるという願いが込められています。
馬場弁護士は京都と鹿児島で育ち、名古屋大学法科大学院を卒業して司法試験に合格し、弁護士としてのキャリアをスタートしました。
最初は交通事故などの損害賠償案件に取り組み、その後総合法律事務所を設立して企業法務や労働問題、離婚、刑事事件など様々な案件に携わりました。
この経験から、馬場弁護士は日本における中小企業に対するリーガルサービスの不足を実感し、法律業界の働き方の変革が必要であることに気づきました。
そのため、同じ理念を持つメンバーと共に弁護士法人えそらを設立し、相談者と依頼者の利益回復に貢献することを目指しています。
法人では国が定めた最低限の能力を意識しつつ、日々の努力を続け、新たなリーガルサービスの実現に向けて構成員一同が精進していくことを宣言しています。
弁護士法人えそら様の公式HP



